FG2: 国際農業と文化_2022

国際農業と文化フォーラムグループ

活動の場は国際的に広がります

農林水産業を地域の文化を形成する核であると位置づけ、「生産は文化によって支えられている」というコンセプトが、当FGの活動理念です。「国際農業と文化ゼミナール」では 「環境と農業」 「農業と資源」 「経済と食品流通」の3つのテーマの集中講義と、教員とのディスカッションで農業と文化への理解を深めます。「国際農業と文化実習」では、国内実習により日本の農家と農村について体験的に理解を深めた上で、アジア途上国における実習により、地域における問題の把握やそれらの問題解決のためのプロジェクト形成について経験を積みます。
海外研修
海外研修
シンポジウム
2022年度 授業
講義 国際農業と
文化ゼミナール
集中講義 ◇集中講義
6/8(水)~6/10(金)
場所:農学部7号館B棟231/232講義室とZoom 採点:出席(またはレポート)
各自、PCを持参してください。(講義中のアンケートや出席カード提出に使用します)
  • 1日目(6月8日)「環境と農業」
  • 2日目(6月9日)「農業と資源」
  • 3日目(6月10日)「経済と食品流通」
実習 国際農業と
文化実習
国内実習 ◇日本の農家での実習及び合宿 (詳細は,ガイダンスで説明)
海外実習 ◇マレーシアにおいて海外実習
(10日間、時期はWタームを予定で検討中)
帰国後、報告会を開催する

seminar
special seminar
poster(PDF) gist(PDF)
「ようこそ先輩」キャリアパスデザインについて聞こう!
6月29日(水)15:00〜 於:7号館B棟234/235講義室&zoom
special seminar IPADS Alumni Talk #01
Beyond Academia: Research Skills for Life After Grad School
by Priyanka Soni (Ph. D.),
VP of Clinical products IPeace, Inc, Graduated from the IPADS in 2014
2 pm~4pm in Japanese standard time (UTC+9), August 9th, 2022
Room#231/232, Agriculture Building 7B, Yayoi campus, the University of Tokyo, Japan
FG担当スタッフ
八木 信行
国際水産開発学 農学国際
杉浦 勝明
国際動物資源科学 農学国際
斎藤 幸恵
国際植物材料科学 農学国際
露木 聡
国際森林環境学 農学国際
岡田 謙介
国際農業開発学 農学国際
鈴木 宣弘
国際環境経済学 農学国際
溝口 勝
国際情報農学 農学国際
阪井 裕太郎
国際水産開発学 農学国際
松本 安喜
国際動物資源科学 農学国際
宮沢 佳恵
国際植物資源科学 農学国際
中西 啓仁
新機能植物開発学 農学国際
荒木 徹也
国際情報農学 農学国際
杉野 弘明
国際水産開発学 農学国際